見える化共通入力フォーマット

 

 

『見える化共通入力フォーマット』は、「中部地域の地域公共交通ネットワークの見える化」「三重県内の地域公共交通ネットワークの見える化プロジェクト」で使用しているフォーマットです。

公共交通情報 停留所や系統、時刻表を、見える化共通入力フォーマット(EXCELファイル)に入力することにより、コンピュータで扱いやすいデータとして活用が可能となります。

 

『見える化共通入力フォーマット』は、shapes.txt(経路データ)の作成には対応しておりません。

 

<活用方法の一例>

 

<フォーマット更新情報の告知方法>

facebookページ「見える化共通入力フォーマット更新情報」にてフォーマットの更新情報をお知らせします。

facebookを利用できない方向けに、メールでの配信も行っております。メール配信には、Googleグループを使用しています。

フォームから申込ください→ 送信フォーム ご意見・改正情報欄に「見える化更新情報希望」と記入してください。

 


<フォーマット更新履歴>

2019/6/23 Ver2.4i GTFS-JP出力 距離の出力の間違いを修正(キロ単位をメートル単位に修正)。運賃の空欄チェック機能を追加。

2019/4/24 Ver2.3h GTFS-JP出力、以前に作成した見える化共通入力フォーマットのデータを取り込む機能の不具合を修正

2019/4/18 Ver2.3g 以前に作成した見える化共通入力フォーマットのデータを取り込む機能を追加

2019/4/5 Ver2.3f 翻訳情報 translations.txtを出力するよう修正

2019/3/27 Ver2.3e 標準的なバス情報フォーマット出力時に発生するエラーを対策

Ver2.3にて、GTFS-JP(標準的なバス情報フォーマット)を出力する機能を設けました。

 

問い合わせ先

公共交通利用促進ネットワーク 送信フォーム

 

GTFS-JP作成ツール 見える化共通入力フォーマット