見える化共通入力フォーマット

公共交通機関の停留所や系統、時刻表を、「見える化共通入力フォーマット(EXCELファイル)」に入力することにより、
コンピュータが扱いやすい「標準的なバス情報フォーマット(GTFS-JP)」へ変換することができます。

見える化共通入力フォーマットのチラシ PDFファイル

2023年(令和5年)の祝日ファイル

2023年の祝日に対応しました。(2022/2/2公開)

バージョン別対処方法

最新バージョンをダウンロードして、最新バージョンに既存のデータを取り込む方法がおすすめです。

 

バージョンを変更しない場合は、以下のとおりです。

ver2.6b(2022年2月)以降のバージョンをご使用の方 2023年の祝日に対応済み
ver2.5b(2021年2月)以降のバージョンをご使用の方 2022年の祝日には対応していますが、2023年の祝日を取り込む必要があります。
「05祝日」シートで「祝日ファイルをダウンロードして祝日データを追加」ボタンをクリックします。
ver2.3q(2020年2月)~ver2.5(2020年9月)のバージョンをご使用の方 2022年、2023年の祝日を取り込む必要があります。
ver2.4d以前のバージョンをご使用の方 祝日ファイルをダウンロードしてください。
「05祝日」シートの祝日データを削除します。
ダウンロードした祝日ファイルのデータを開き、「05祝日」シートに貼り付けます。

 

1年に1度は、翌年分の祝日データを追加する作業を行い、GTFS-JPデータの作成を行ってください。